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実はエキサイトブログだと色々と制限が多かったのでこの際移転しようと思い
何だかんだとやっておりましたら1週間弱ほどかかってしまいました...。 移転先も見てやるぞー と言う心優しい方がおられましたらブックマーク等の変更お願い致します。 このブログへのコメントや閲覧ありがとうございました。 >> ニュー it's not unusual Citizen Copeのアルバムサンプラーちっくなインタビュー映像。このブログでも何回か紹介していますが、このフォークグルーブ感がたまりません。自分でもよく飽きずに聴きまくってるなと。系統的にはJack JohnsonやG. Loveなどが引き合いに出されるけど個人的には断然Citizen Copeのほうがカッコイイと思っております。好みのわかれる声質は逆にハマるとやばいです。Citizen Cope Video (最初にちょっとCM流れます) >> www.ifilm.com official site >> www.citizencope.com
iPod miniの容量が4GBから5〜6GBとなり液晶ディスプレイがカラー化。値段も現行モデルと同価格との噂が。どっちかと言うとiPod shuffleよりiPod miniが欲しいのでこのバージョンアップにはちょっと期待。いずれはiPod shuffleも5色なんすかね。
>> APPLE LINKAGE・ Think Secret そして一方のiPodはiPod miniと同じようにカラーボディーになるかも? うーん、iPodサイズでゴールドとかピンクとかはチョット派手すぎなんじゃないかと思うけど。iPodは今のままの色でいいです。とか言いつつ出たらスゲーって言ってそうですが。 >> Engadget 去年CD化された1976年リリースのEsther Williams「Let Me Show You」。アルバム全編を通して素敵ダンスソウル。とは言え知らないうちに何曲か終わってた感はありますが。それを差し引いても聴いてるだけでシアワセ感いっぱいになります。個人的にはDJネタとしての"Last Night Changed It All"よりも"Every Dog Has His Day"がヤバイです。超グルーブチューンにたたみかける歌声。サビでの転調具合もスゴイ自分好み。何かこの曲ばっか繰り返し聞いてます。Esther Williams : Let Me Show You >> www.hmv.co.jp >> Last Night Changed It All (ちょっとだけ試聴できます)
3月に来日公演とのコトですが、また東京のみ...。
>> bounce.com Gorillaz - Dirty Harry プロデューサーにDangermouseを迎えたGorillazの新曲っぽいです。 中盤からのストリングスとブイブイしまくりのベースがかっこいい。 >> music.for-robots.com
なんかスゲー
>> 緊急企画 iPod shuffleの魅力に迫る!(いつリンクなくなるかワカランのですが...。)
さて、47th GRAMMY AWARDSはレイ・チャールズ8冠となりましたが、アメリカ音楽界の象徴と言うべき存在だったので異論無しって感じでしょうか。賞自体の数が多いのでちょっとだけピックアップしてみました。
Record Of The YearHere We Go Again / Ray Charles & Norah Jones Album Of The Year Genius Loves Company / Ray Charles & Various Artists Song Of The YearDaughters / John Mayer Best New ArtistMaroon 5 Best R&B AlbumThe Diary Of Alicia Keys / Alicia Keys Best Rap AlbumThe College Dropout / Kanye West "Best New Artist"はKanyeとMaroon 5の争いでしたが、アメリカ国内だけでなく世界的にも大ヒットかつ超ロングセラーってコトで軍配があがったのかも。まぁ"Best Rap Album"ではキッチリ受賞。ところでMaroon 5はいつまで新人なんすか。?だったのが"Song Of The Year"に選ばれたJohn Mayer、MacExpoの基調講演でガラージバンド(音楽ソフト)に登場しているのは知ってたのですがあんまり印象に残らずでした。日本での認知度が低いのか自分が知らないだけなのか。 "Best R&B Album"にはPrinceやJill Scott、Al Green等をおさえてAlicia Keysの受賞。Jill Scottも捨てがたいけど、アリシアの方がアルバムトータルでヒット曲が多かったからですかね。とりあえず簡単に振り返ってみましたが、が、が、そんなコトより放送が観たかったです...。 以前に「iPodのなかには違法コピーがいっぱい」発言で大ひんしゅくを買ったマイクロソフトCEO/スティーブ・バルマーですが、ここまで強烈なキャラだったとは...。たまたま見つけたので話題としては遅いけどインパクトありすぎなんでのせちゃいました。絶叫スティーブ・バルマー >> その1 / その2 中学生の時、チャカ・カーンと言う名前を聞いてプロレスラーだと思ってました。はい。デヴィッド・フォスターが手がけた名曲"Through The Fire"。まさにチャカが歌わずして誰が歌うって感じです。最近だとカニエが"Through The Wire"と内容を変えピッチ上げて使ってましたっけ。CHAKA KHAN >> Through The Fire (PV) もし解散したバンドを1つだけ再結成させることが出来るなら(生きてらっしゃる方前提)間違いなくJellyfishを選ぶ。10年以上たった今でも聴くたびに涙腺ゆるみっぱなし。Jellyfishの解散以降これ以上のポップセンスを持つバンドに出会ってません。60〜70'sのポップオタクを通り越しすぎて、過去のビッグネームと肩を並べるほどのクオリティ。アンディー・スターマーの口から紡ぎだされる甘くもちょっぴり切ないメロディーライン(立ったままパタパタとドラムを叩きます)、ロジャー・マニングを始めとするメンバーの見事なまでのコーラスワーク。この2人の完璧すぎる職人気質と方向性の違いかわずか2枚のアルバムで解散。初来日にして最後となってしまったライブを観れただけでも良かったのかもしれないけど、もう一度やって欲しい。アルバム出さなくてもいいからライブして...。(ちなみにアンディー・スターマーはPUFFYの名付け親で、プロデュースもしてたりします)Jellyfish / Spilt Milk >> www.amazon.co.jp またBECKネタなりますが、今度のアルバムは間違いなく買いの1枚!! 一度演奏したリズムを敢えてサンプリングさせたようなドラムとベースのグルーブチューン。この上にBECKのファルセットが乗っかれば無敵すぎます。てか、MIXの仕方がかっこ良すぎ。>> BECK : Black Tambourine (WMV) 遅ネタですが...。アメリカの一大イベント"スーパーボウル"で放映されたPepsi iTunesキャンペーンのCM。ペプシの裏フタに当りコードがあるとiTMSで曲をダウンロードが出来るってコトで当然ながら日本じゃ全く当たりません。このCMにグウェン・ステファニーも登場してます。昨年リリースされたグウェン嬢のソロアルバム「Love.Angel.Music.Baby」は色々な黒人アーティストがプロデューサーとして起用されてたので一応買ったもののあんまり聴きませんでした。マドンナ的ポップ路線と原宿ガールがテーマって事でチョットくどいんすよね。1曲単位では悪くはないんだけど1枚通して聴くとオナカいっぱいです。アンドレ3000が手がけた曲はグウェンの出番ないんじゃないかってくらい歌いまくってて気持ちいいけど。Pepsi iTunes : CM >> Part 1・ Part 2 このSessions@AOLって普段はゴージャスなステージでやっているアーティストが文化祭の体育館みたいな場所(スタジオですけど)でライブしてるのが見れて結構好きだったりします。今回はジョン・レジェンドを従えての"Jesus Walks"とワタクシの大好きなセリーナ・ジョンソンをサンプリングとして使った"All Falls Down"の流れからの"Two Words"。カニエとジョン・レジェンド共に気合いの入ったステージで熱いっす。>> Jesus Walks >> All Falls Down / Two Words 以前、欲しすぎーと言っていたSonyのS2 Sports買っちゃいました。iPod用外付けモニターにしようと企んでいたのですが、外部入力がなかった...。でも、いいんです...。欲しかったから。いや、でもねぇ改めて見てみるとやっぱカッコよいです。見た目テキにはオールドスクールとかよりもエレクトロニカ辺りを聴きたくなる感じ。こんな日記更新でいいのかどうか。
やっぱりこの間のBECKのリークはこの曲だったのね、ファミコン世代のツボをつくような電子音にBECKの声もピッタリ。と思ったら"Hell Yes"のEPえげつないほどにゲームサウンドですやん。アルバム全体がこの路線なのかわからないけど、「Mellow Gold」と「Odelay」を足したようなアルバムになりそうでリリース楽しみ。BECK / (Hell Yes) >> iTunes Music Videos そして、Jennifer Lopezの新曲"Get Right"に対しUsherが「これはパクりだーっ 権利少しはもらわんとヤッとれんわ」と怒ってた事件。聴いてみたら同じでした...。(詳細はBARKSで)J.Lo / Get Right >> www.sonymusic.com Usher / Ride >> www.usherforever.com 最後に、3/22にリリースとなるThe Perceptionistsの「BLACK DIALOGUE」からGuruをフィーチャーした"Party Hard"の音源がダウンロード出来まする。 The Perceptionists / Party Hard >> www.okayplayer.com えー風邪で体調悪いので、買いたいと思ってるCDの紹介で済まそうかと...。ファンクディーヴァなSharon Jonesとバックを固めるThe Dap Kingsの極上ファンク/ソウル。リンク先で全曲1分ほどの試聴が出来るのですが、その中でも超キラーチューンなのがM6の"How Long Do I Have To Wait For You"。とにかくこの曲にピンと来たなら買っちゃいましょー。2005年になってもこんな音が聴けるのが嬉しいっす。Sharon Jones & The Dap Kings / Naturally >>www.daptonerecords.com アタック感の強い低音の連打で幕をあけるCommonの新曲"Corners"。キックもコーラス辺りの感じもカニエらしいトラックメイク。常にバックに流れ続ける会話のサンプリング。普通やらんでしょ的なコトを平気でやってのけるカニエのセンスはお見事。Commonのラップは相変わらずいい感じ。前作「Electric Circus」のサイケっぽさはなくなったけど、全編カニエ路線だったらチトつらいかも。Commonにはどうしても「One Day It'll All Make Sense」的な感触を期待してしまいます。でも、これはカッコいい。Common : Corners >> s14.yousendit.com 日本ではあまり見る機会のないオーディション番組American Idolですが、そこに現れたメアリー・ローチさん。こいつぁ相当のキャラです。キャロル・キングの"I Feel the Earth Move"を反則ギリギリの歌声と凄まじい振り付けで披露。この歌詞とのギャップ。ある意味では揺れまくって空も落ちるかもしれんです。そして呆然とする審査員。第2のウィリアム・ハンとなるんでしょうか。Mary Roach : American Idol Video >> www.newsfly.org
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by common19 カテゴリ
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